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デンパークのクリスマス2007

「E-3」のピントチェックを兼ねてデンパークのフローラルプレイスの飾りつけを撮影。

デンパークのクリスマス2007

イルミネーションを目的に訪問者が大勢押しかける時期ですが、その反動か昼間は非常に空いています。その空いている時間帯ならば三脚を使っても迷惑にならないでしょう。

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2007デンパークのクリスマス(1)
ZD14-54mmワイド端
2007デンパークのクリスマス(2)
ZD14-54mmテレ端
2007デンパークのクリスマス(3)
LEICA D 25mm

2007デンパークのクリスマス(4)
LEICA D 25mm
2007デンパークのクリスマス(5)
ZD50-200mmワイド端
2007デンパークのクリスマス(6)
ZD50-200mmワイド端

2007デンパークのクリスマス(7)
ZD50-200mmテレ端
2007デンパークのクリスマス(8)
ZD50-200mmテレ端

11点の測距点、ツインクロスセンサーの威力は絶大なのか、静物相手なら快適そのもの。ZD14-54mm、ZD50-200mmともに特に問題は無かった。掲載した写真は全てAFで撮影したものですが、明らかにAFが苦手とする小さい花を撮影する場合のみMFを使用してみたところ、ファインダーがとても見やすくMFで難なく撮影が可能だった。

デンパークのクリスマス2007

デンパークのクリスマス2007

デンパークのクリスマス2007

デンパークのクリスマス2007

デンパークのクリスマス2007

強力な手振れ補正があれば三脚の必要もなくなり、とても軽快に撮影ができるのだが、その反面「フレーミング」が適当になってしまうような気がする。三脚を使うと手間が掛かるが、手間が掛かるついでに慎重にフレーミングをしていることを撮影しながら気が付いた。ネイチャー系のカメラマンさんたちは、十分にシャッター速度が稼げる状態でも三脚を使うのはそんな理由からなのか?


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