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名古屋ドリームカーショー2005

D70sを屋内イベントで試す機会の第二弾がようやくやってきた。

前回の「BP名古屋ノスタルジックカーショー2005」は“車しか無い”寂しいイベントだったため、D70sの屋内撮影の能力を発揮しきれなかった。しかし、今回の「名古屋ドリームカーショー2005」は“オネーチャンもいる”華やかなイベントであるため、D70sの実力をチェックするには十分な舞台である。と言っても、昨年の雰囲気からすると“オネーチャン”がそれほど居るとは思えなかったため、COOLPIX8800も持参して、「COOLPIX8800実力テスト」をすることにした。(実はまだやっていなかった事に、つい最近気が付いた)

名古屋ドリームカーショー2005は本日から3日間の開催で、このようなイベントの初日は空いているというのが相場。昨年までは「気合を入れて開場1時間前に現地入り」なんてやっていたが、今回は開場時間ちょっと過ぎに現地入りした。

ところが、なんと入場待ちの行列ができていた。なんでだろ~

行列の中で待つこと10分ほど、ようやくゲートに………なんと今年は入場券と引き換えにリストバンドを付けられた。これが行列の原因でした。

さて、まずは「2号館」をウロウロするが、やっぱり今年もオーチャンがちょっとしかいないか、残念無念。


ササッと10分ほどで周り、「3号館」へ移動すると、おっ今年はなんと大勢いるではないか~。あっちこっちでプチ撮影会もどきの人だかりができています。つまり周りを見渡せばどこに“オネーチャン”がいるのか一目瞭然。昨年とは全然違って賑わっているゾ。

展示車を全然見ずに“オネーチャン”ばかり撮影している人たちというのは、傍から見ればまるで変な集団かもしれませんが、これもひとつの“娯楽”なんだと思えば良いのでは?。入場料1500円(前売り券)で2時間弱楽しめる“娯楽”ですから、映画を観にいくのと大差ありません。

さて「3号館」を12時ごろまでウロウロして得た収穫は、総勢50名のオネーチャンの笑顔です。全て掲載したいところですが、泣く泣くセレクトいたしました。素敵な笑顔と目線をくれた皆さん、ありがとうございました。

※被写体が多かったため、D70sで撮るのが精一杯で、COOLPIX8800の出番はありませんでした。











撮影場所: ポートメッセなごや  撮影機材: NIKON D70s

青空写楽に掲載されている「名古屋ドリームカーショー」のエントリー一覧

2004年09月20日

名古屋ドリームカーショー2004

春は「オートトレンド」、秋は「ドリームカーショー」となっているのか分かりませんが、E-1とC-8080の二刀流を「屋内イベント」で試すために「名古屋ドリームカーショー2004」へ出撃してきました。
撮影機材: OLYMPUS E-1、C-8080WZ

2005年09月23日

名古屋ドリームカーショー2005

「名古屋ドリームカーショー2005」は“オネーチャンもいる”華やかなイベントであるため、D70sの実力をチェックするには十分な舞台である。あっちこっちでプチ撮影会もどきの人だかりができています。
撮影機材: NIKON D70s

2006年09月23日

名古屋ドリームカーショー2006

新しいデジカメを屋内イベントで試す機会は年に2回あり、春は「オートトレンド」、秋は「ドリームカーショー」です。両者とも年々豪華になっていき、プチモーターショーのような雰囲気で、コンパニオンさんの人数も年々増えている。
撮影機材: Panasonic DMC-TZ1

2007年09月23日

名古屋ドリームカーショー2007

屋内イベントで新しいデジカメのテストをするために、今年も「ドリームカーショー」へ出撃。今回は100%“デジカメ遊び”の撮影であるため、完璧を求めずにそこそこ撮れた時点で違う被写体を求めて会場をウロウロするのみ。
撮影機材: OLYMPUS E-510

2008年09月27日

名古屋ドリームカーショー2008

年々地味になっているような気がする「ドリームカーショー」ですが、“デジカメ遊び”のために今年も行ってきました。今回の目的は「LEICA D 25mm F1.4」と「LEICA D 14-150mm」を屋内イベントで試すことです。


趣味の「写真撮影」と「デジカメ遊び」の現在の撮影機材

総カウント数
2480