発売日に手に入れたものの、撮影していなかった「VR18-200mm」の試し撮りをようやく実施。
撮影機材: NIKON D70s
旅客機を含めた風景として撮りたいイメージは既に出来ているため、今日のところはそれができるのかの下見である。撮影機材は「D70s+VR18-200mm」だけという軽装備。
撮影機材: NIKON D70s
安城産業文化公園デンパークのロウバイが見頃になったという案内がデンパークから届いたため、さっそく撮影に行ってきた。
撮影機材: NIKON D70s
今年の社員旅行の行き先は「熱海梅園」と「河津桜」です。
撮影機材:KONICA MINOLTA DiMAGE X1 、携帯電話
いよいよサーキット撮影のシーズンインです。第一弾は「スーパーGT公開合同テスト」でGTカーを激写。
撮影機材: NIKON D70s
梅にもいろんな種類があるためか、未だに蕾のものがあったり、既に散ってしまったりと、今年の岩津の梅園は華やかさが足りない寂しいものでした。
撮影機材: OLYMPUS E-1
名古屋地区の春の“ネーチャン&車”イベントであるナゴヤオートトレンドで「D70s + VR18-200mm」のテストをした結果“合格!”です。思っていた以上に十分使え、スナップ専科の本領発揮といった具合。
撮影機材: NIKON D70s + VR18-200mm、COOLPIX8800
ついに今シーズンの開幕です。昨年までは、最終戦を鈴鹿で迎えていましたが、今年は鈴鹿で開幕です。合同テストの撮影は「D70s」を使用したが、その時になんとなく「手ごたえ」を感じられなかった。そこで今回は「E-1」と「D70s」の撮り比べも実施した。
撮影機材: OLYMPUS E-1、NIKON D70s
毎年「いいな、いいな、行きたいなぁ」と思いつつ、チャンスが無かった写真とカメラの大イベント「PHOTO IMAGING EXPO」。「今年こそは!」と願ってたら運良く出張が…。これはラッキーということで自費で宿泊して「PIE2006」の初日に出撃。
撮影機材: KONICA MINOLTA DiMAGE X1
CANONには「100-400mmIS」というまさにサーキット撮影に最適なレンズが存在するが、遊びの範疇を超えてしまうため、気軽に使えそうな「70-300mmIS」に仮決め。さてボディをどうするかであるが、サーキットでの撮影はカメラを酷使するためシャッターユニットの耐久性が求められ、必然的に「EOS 30D」に決まる。
「DiMAGE X1」では小さすぎ、「COOLPIX8800」では大きすぎる。ならば両者の中間に位置するデジカメはなんだろうか…はい、ありました。キャッコピーが「旅カメラ」というコンセプトが明確になっている「DMC-TZ1」がそれだ。
新しいデジカメを手に入れたら恒例の行事「犬と青空」です。
撮影機材: DMC-TZ1
岡崎市奥山田町の「しだれ桜」をDMC-TZ1で撮ってみました。
撮影機材: DMC-TZ1
30Dの試し撮りを兼ねて「岡崎公園」で桜撮影をするが、レンズ「70-300mmIS」が風景撮りには向かないため鳥撮影をしてみた。
撮影機材: EOS 30D
“旅カメラ”らしく観光写真を撮ってみました。
撮影機材: DMC-TZ1
レーシングカーを激写するために購入した「EOS 30D」の出番がついにきた。ステージは「鈴鹿2&4レース」であるが、決勝日の天候がどうなるのか分からなかったため、雨中撮影を覚悟の上、予選日に出撃。
撮影機材: EOS 30D
東京ドームで開催されていた「ファイターズ vs バファローズ」を撮影。シャッター速度を稼ぐためにISO1600での撮影だが、高感度でも実用の範囲にあるのは「さすがCANON!」というところか。
撮影機材: EOS 30D
GW真っ只中、豊田スタジアムで開催された「名古屋グランパスエイト vs 横浜Fマリノス」を撮影。スタジアムでの試合を観慣れていない事もあり、“次の予測”が全然できず、ボールをひたすら追うのに精一杯。
撮影機材: EOS 30D
「野鳥撮影に挑戦!」という大げさなものではなく、犬の散歩をしていたら今日に限って妙に“野鳥”が飛び回っていることに気がついたため、単なる“思いつき”の撮影です。
撮影機材: EOS 30D
今年も懲りずに「史跡八橋かきつばたを写す会」に紛れこんで“ミスかきつばた” を撮ってきました。今年の撮影機材をどうしようかギリギリまで迷いましたが、せっかく買った「EOS 30D」で遊んでみたいという欲求を抑えることができず、「EOS 30D」をポートレート撮影に投入することにしました。そして、サブ機&広角用で「D70s」を併用。
“出かけたついでに”撮るのに役に立つのが「旅カメラDMC-TZ1」である。出かけたついでに近場の「「奥殿陣屋」によってみた。
撮影機材: DMC-TZ1
一泊二日の出張の合間に「DMC-TZ1」が“旅カメラ”として役に立つのか試してみた。初日は「ヴィーナスフォート」と「台場小香港」です。
撮影機材: DMC-TZ1
幕張メッセでのイベントへ出向くには、京葉線を使うわけですが、十数年間ずっと気になっていたことが…「葛西臨海公園」って何があるんだろう。
撮影機材: DMC-TZ1
スーパー耐久も随分とイベント性が高まり、レース観戦や写真撮影以外にも楽しめます。大イベントのスーパーGTに比べたら観客数はまだ少なめ、一日のんびりと過ごせます。
撮影機材: EOS 30D、Nikon D70s
出かけた先で偶然にもツバメの巣を発見。しばらくじっと待っていたら期待通りにツバメ君が戻ってきた。さっそくTZ1で撮ってみたが…
撮影機材: DMC-TZ1
ハイウェイオアシスとして生まれ変わった「鞍ヶ池公園」は年々豪華になり、今はちょうど「ラベンダー畑」が見頃です。鞍ヶ池公園の「四季の古里」に隣接する斜面にが植えられている「ドームブルー」は、トヨタ自動車がバイオ事業として開発した暑さに強い品種のラベンダーで、7月中旬まで見られるそうです。
撮影機材: NIKON D70s
鞍ヶ池の東端の脇道に入ったところが「あじさいの道」である。豊田市街側からやってくる人たちには、殆ど気がついてもらえない場所かもしれない。ここにも駐車場があるのだが、ここまで来る人は少ないらしく、いつもガラ空きである。
撮影機材: DMC-TZ1
今年も大相撲の撮影に出撃。昨年度は「E-1 + ZD50-200mm」で撮影、今年はスポーツ系に有利な「30D」を使用したが…
撮影機材: EOS 30D + 70-300mmIS
昨年度は「ムリな2台体制」、「場所撮り失敗」、「暑さに負けた」という最悪なステージ撮影だっただけに、今年は超軽装備スタイルの「NIKON D70s+VR18-200mm」と一段脚立のみ、そして撮影場所はステージ正面である。
撮影機材: Nikon D70s
夏の甲子園を目指して熱戦を繰り広げられている地区大会であるが、愛知大会も大いに盛り上がっている。メジャー高校の最後の砦「愛工大名電」の雄姿を撮影するためと地元の「豊田西高」の応援のために、岡崎市民球場へ出向くが…
撮影機材: EOS 30D
今年の「Pokka1000km」は「2006 オートバックス SUPER GT シリーズ第6戦 第35回 インターナショナル ポッカ1000km」というとても長い名称になっていますが、経営不振にある「ポッカ」をGTアソシエイションが救済することで「Pokka1000km」を存続させることができたといったところでしょうか。
撮影機材: DMC-TZ1、CANON EOS 30D + 70-300mmIS
三河地区のチームは最終調整を兼ねて「安城会場」でお披露目をしてから名古屋入りするらしい(進行役の人が「名古屋でも頑張って!」と言っていたので)。どのチームもかなり気合が入った踊りを見せてくれて、かなり楽しめた。
撮影機材: NIKON D70s、Panasonic DMC-TZ1
D1グランプリがついに鈴鹿サーキットで開催された。舞台はダンロップコーナーから逆バンクを通りS字へ抜けるコース。つまり通常のレースの逆走である。このアイデアはドリキン圭市氏が現役時代にここを走りながら閃いたそうだ。
撮影機材: OLYMPUS E-1 + ZD50-200mm、Panasonic DMC-TZ1
2006年度の「ミス七夕とひまわり畑を写す会」は、残念ながら主役の“ひまわり畑”が全滅状態で向日葵が殆ど残っていません。そこで華である「ミス七夕」の撮影会に急きょ変更されました。
撮影機材: CANON EOS 30D,NIKON D70s,OLYMPUS E-1
新しいデジカメを屋内イベントで試す機会は年に2回あり、春は「オートトレンド」、秋は「ドリームカーショー」です。両者とも年々豪華になっていき、プチモーターショーのような雰囲気で、コンパニオンさんの人数も年々増えている。
撮影機材: Panasonic DMC-TZ1
今年の彼岸花撮影は3年前に撮りにいった松平地区に決め、本日出撃。前回訪問時にあっちこっちウロウロして時間を掛けて撮影ポイントを探したものだが、結果として「渓流に咲く彼岸花」が自分の好みにあっていた。今回もそれを撮るつもりでいたのだが…
撮影機材: Panasonic DMC-TZ1
奥殿陣屋の彼岸花はコスモス畑の脇の土手に整然と植えられていて、どちらを主役にして撮るのかはカメラマンの好み? バラもついでに楽しめるちょっと得した「奥殿陣屋の秋」でした。
撮影機材: Panasonic DMC-TZ1
今年で20回目を迎えたF1日本グランプリ、来年からは富士SWでの開催となり「鈴鹿ファイナル」となってしまったことと、ミハエル・シューマッハが今シーズンで引退、そしてスーパーアグリの挑戦、というように話題が多いことが原因なのか、金曜日のフリー走行なのに激混み状態。
「ナゴヤハウジングセンター豊田会場」という住宅展示場で、スーパー耐久2006イメージガール「St.Cherish」のミニライブ開催。新曲「LOVE SMILE」のお披露目に引き続きデビュー曲「Sweet Heart」を熱唱。元気いっぱいの二人の踊りを撮るには「DMC-TZ1」では荷が重かった…
F1GP直後にトヨタ会館で開催されるイベントに今年も出撃。メインイベント以外にも「バクシード」の公式(?)大会が開催されていて家族連れで賑わっており、個人的にとても興味がある「i-unit」に乗車できてそれなりに楽しめた。
新聞に奥殿陣屋のバラが見頃を迎えたと書かれていたため、午後の半休の本日、会社帰りに立ち寄ってみた。いろんな品種が植えてあり、一本一本じっくり観察したりして楽しめるのですが、結構な割合で花びらの汚れが目立つものが多いような…
サーキット撮影や運動会などでは十分に活躍してくれる「EF70-300mmIS」であるが、高感度に強いEOS30Dといえでも、テレ端がF5.6で“開放絞り”が非実用的なレンズを使っていては“宝の持ち腐れ”である。いろいろと検討したが、今回の落とし所として選んだレンズは「EF300mm F4L IS USM」である。
1年が過ぎるのは早いもので今シーズンのサーキット撮影も残り2つとなってしまった。まずはバイクレースの最終戦である「スーパーバイクレース in 鈴鹿」に出撃であるが、急きょ購入した「300mmF4IS」が活躍する場でもある。
今まさに盛り上がっている「世界バレー」の第2次ラウンドが運が良いことに名古屋での開催となり、このチャンスを逃す分けにはいかん!といきおいでチケットを購入して望遠レンズ「EF300mm F4L IS USM」も購入した。
撮影機材: EOS 30D + EF300mm F4L IS USM、FinePixS9100
今シーズンのサーキット撮影のラストを飾るは「フォーミュラニッポン最終戦」である。決勝日はあいにくの雨、そして予選日もどんよりと変な雲が出ていて午後からどうなるのかわからない状態だったため、一回目の予選のみ撮影して撤収。
撮影機材: EOS 30D + EF300mm F4L IS USM
旅カメラ「TZ1」にはそこそこ満足して使ってきたが、屋内撮影では“力不足”であり、ネイチャー撮りにはフルオートゆえの“制約”があったこともあり、もうチト“引き出し”が多いコンデジが欲しくなった。どうしても外せない機能としては「撮影モード:Av、Tv、M」と「手振れ補正」、そして高感度でもそこそこ実用的なもの。
オヤジカメラ「PowerShot G7」の初出撃は「豊田スタジアムのイルミネーション」である。「PowerShot G7」での撮影は、なんとなく「OLYMPUS E-20」での撮影と感覚が似ているような気がする。デジ一眼ともコンデジとも違う不思議な感覚。
撮影機材: Canon PowerShot G7