青空写楽

このサイトでは主に「写真撮影」と
「デジカメ遊び」のことを扱っています。

2018年9月20日
「青空写楽」は移転しました。
お手数ですがブックマークやリンクを修正してください。

新しいアドレス → http://blueroad.sakura.ne.jp/syaraku/

※メールでの受け付けは取り止めました。質問、問合せなどはツイッターでお願いします。

サイト更新のお知らせ

青空写楽 更新のお知らせ

2021年1月11日  「E-M1X」でカワセミを撮る

どこかに隠れることがなく、だいたい300mくらいがテリトリーなのか、その間を行ったり来たりしているので、あっ来た!あっ行った!で追いかけると確実のその辺にいます。

2021年1月3日  綺麗な水があればカワセミがやってくる

川を見ながら歩いていると「!?」。なんとここにもカワセミがいました。川が綺麗になると魚がいるようになって、それを目当てで野鳥たちもやってきて、カワセミもやってくるようですね。

2021年1月2日  今年は元日から野鳥撮影散歩

大晦日に引き続き元日も冷たい風が吹いているため、自転車どころか徒歩での神社巡りも躊躇います。風が弱くなったタイミングで近場の野鳥撮影散歩に出発。

2020年12月29日  「E-M1X + 100-400mm」で野鳥撮影

「M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 IS + 2倍テレコン」なら「換算400mm~1600mm相当」の手持ち撮影ができる超望遠レンズになりますが、ピント精度が怪しいことがちょいちょいあります。そこで、2倍テレコンを使わずに野鳥を撮ってみることにしました。

2020年12月28日  再び「E-M1X」の鳥認識AFを動物相手に試す

ミーアキャットやプレーリードッグに鳥認識AFを試してみたところ結構使えそうな雰囲気でした。馬の顔をアップにした場合も“瞳”をはっきり認識できます。そこで、どこまで実用的なのか再び動物相手に鳥認識AFを試してみます。

2020年12月23日  「E-M1X」の鳥AFは動物瞳AFにもなる?

「E-M1X」の購入直後の試し撮りの時に、鳥AFが遠くにいる馬もロックオンしていたので、もしかしたらとそれ以降も気にしながら使っていました。もしかしたらというのは、鳥云々ではなく「そこに何かいる」を認識しているのではということです。コントラスト検出方式ならばそうかもしれないという憶測ですが。

2020年12月16日  「GR III」のためRAW現像ソフト「Luminar 4」を購入

なぜだか分かりませんが「GR III」にはRAW現像ソフトが添付されていません。公式サイトをチェックしてみても市販品を使うように書かれています。

2020年12月15日  鳥撮影用レンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 IS」を購入&試し撮り

「E-M1X + M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 IS + MC-20」で野鳥撮影カメラの完成です。「E-M1X」で連写攻撃するとあっという間に64GBを使い切ります。その時は、カード1からカード2に切り替わりますが、カード1の撮影可能枚数が残りわずかになるタイミングで、妙に動作が遅くなることがあったため、カード1を128GBに変更します。

2020年12月14日  「P950」にドットサイト照準器を装着して野鳥撮影

野鳥撮影のために「ドットサイト照準器 EE-1」を購入しましたが、照準器をホットシューに装着した場合に手持ち撮影は無理があります。そこで「ETSUMI ドットサイトブラケット E-6673」を購入。ところが「P950」のEVFの高さ位置と随分違うため、試すことなくお蔵入り。照準器が「無かったことにしよう」という価格ではないため、さてどうしたものか…

2020年12月13日  豊田市駅周辺のイルミネーション2020

レンズ性能が試されるイルミネーションの季節です。今年こそは少し遠出したいところですが、まだまだ落ち着かないご時世ですので、近場を巡回します。昨年と比べて少しくらいはグレードアップしていることを期待して、まずは「豊田市駅周辺のイルミネーション」です。

2020年12月11日  「ETSUMI ドットサイトブラケット E-6673」を購入したけど…

昼の散歩で野鳥撮影を楽しんでいます。「P950」の換算2000mm相当なら遠くに「何かいる?」程度の大きさの野鳥を結構大きく写してくれるのでとても楽しいです。

2020年12月8日  「DSC-RX10M4」で野鳥撮影

電線とか高い木にとまっている野鳥を撮るなら「P950」の出番ですが、低い木を飛び移るとか地面を歩く野鳥なら「RX10M4」でも撮ることができます。

2020年12月7日  早朝の散歩で「E-M1X」を使って鳥撮影

「E-M1X」のカスタム設定を変更して再チャレンジ。まずは集団のスズメを狙いますが、手前に一羽、奥に二羽になる構図。団体でも数羽でもインテリジェント被写体認識AFで捉えてくれますが、最終的にどこにピントがくるのか分からないため、ここはカスタム2に切り替えました。

2020年12月6日  「E-M1X」の鳥撮影は工夫が必要かも

試し撮りの結果を踏まえて、他の機種でも使ったことがなかった「カスタムモード」を使うことにしました。野鳥を「C-AF TR」でロックオンできないことがあるため、瞬時に「S-AF」に切り替えなければシャッターチャンスを逃します。その時は「カスタム1」から「カスタム2」に切り替えます。

2020年12月5日  「DSC-RX10M4」の動物瞳AFが素晴らしい

猫島の猫を撮る場合、24-240mmでも望遠側が足りません。そこでCANONの「G3X」を試してみると換算24-600mmが猫島には最適であることを実感。ならばということで「DSC-RX10M4」に買い換えて全て丸く収まりました。感触としては猫瞳AFは「α7III」よりも「DSC-RX10M4」が強力です。

2020年12月4日  「E-M1X」の最新ファームウェアで鳥撮影(試し撮り)

まったく予定していなかった「E-M1X」を購入した唯一の理由は、インテリジェント被写体認識AFが「鳥」に対応するからです。それが無ければ、「E-M1 MarkIII」で十分です。というわけで、最新ファームウェアが公開される直前に「E-M1X」を購入。そして公開日にさっそく最新ファームウェアである「Ver2.0」にしてみます。

2020年12月3日  日間賀島の島猫たちファイナル

猫島のつもりで日間賀島を訪問した1回目は猫が全然いなくて「ここは猫島じゃない」と落胆しましたが、時間帯さえ気を付ければ猫をたくさん見つけることができます。よって日間賀島は猫島にカウントできます。

2020年12月2日  「E-M1X」で赤い列車を撮る

とりあえず、第一印象は「E-M1Xは面白い」といった感じです。重さを無視して「E-M1X」と「E-M1 MarkIII」のどちらを使うかとなれば、今日のところは「E-M1X」になります。

2020年12月1日  鳥瞳AFに期待して超望遠専用ボディ「E-M1X」を購入(50台め)

オリンパスは「鳥瞳AF」という剛速球を投げ込んできました。「P950」で野鳥撮影を楽しんでいますが、あくまでもコンデジですので、苦労というよりはシャッターチャンスを逃すことも結構あります。AIが鳥を探してくれてピントが合い、さらに鳥の瞳にピントが合うなら、撮影者は構図だけ考えれば良いのです。「E-M1 MarkII」や「E-M1 MarkIII」で野鳥を撮っている人ならすぐに食いつきそうなファームウェアアップデートです。

2020年11月27日  2020年秋のトレード祭り(撮影機材)

使わない機材の資産価値はどんどん下がるため、「試し撮りだけ」または「1年間使っていない」ものを売却します。といっても少しでも出費額を抑えるために、何か買う時にたくさん売却してきたので、残り僅かです。

>> 全エントリーリスト