青空写楽

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2018年9月20日
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青空写楽 更新のお知らせ

2020年10月22日  自転車旅と歩き旅用デジカメの十代目として「DSC-RX100M3」を購入

あれこれ妄想している最中に誘惑のメールが届くと、いっきに物欲が爆発。カメラのキタムラの通販で「DSC-RX100M3」が63640円。なんでも下取りで10000円引き。PayPay払いで5000円分還元。さらにメーカーのキャッシュバックが5000円。実質43640円なら「いくか!」とポチッしそうになるところですが

2020年10月20日  パチもんの激安角型フードを2個購入

「七工匠 7Artisans 35mm F1.2」と「XF18mmF2 R」に似合いそうなフードはないものかと探す日々でしたが、あるもの見つけて即行でポチッしました。もちろんダメ元で諦めがつく価格だからです。

2020年10月18日  野鳥のために「ドットサイト照準器 EE-1」を購入

P950なら遠くにいる野鳥を狙うことが可能ですが、「あれって野鳥かも」という時にグイ~ンとズームするなら良いのですが、換算2000mmでいったんロックオンした後に野鳥が微妙に移動すると「あれ?どこいった?」と捉えることができません。

2020年10月16日  「FUJINON XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」の手振れ補正の効果を確認

E-PL7をスナップ用途で使うために小型軽量の標準ズームを買ったことがあります。メーカー希望小売価格(税別)は「XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」が41500円、「LUMIX G VARIO 12-32mm」が42000円ですので、ほぼ同等のクラスのレンズです。

2020年10月15日  「FUJINON XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」試し撮り

あえて購入した「FUJINON XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」をさっそく試してみます。

2020年10月14日  あえて安い標準ズーム「FUJINON XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」を購入

軽量コンパクト「X-E2」に写りを求めすぎると必然的に大きくて重いレンズが必要になります。しかし、「X-E2」はあくまでも手軽なスナップ用途で使いたい。立ち位置としては「G1X MarkII」と完全に被りますが、FUJIFILMの色味が必要な時に「X-E2」を使います。よって、レンズ性能そのものは「G1X MarkII」と同じレベルで良しとします。

2020年10月13日  ちょっとマニアックな「三河工芸ガラス美術館」

会社の某氏から「三河工芸ガラス美術館」の話を聞いて、なんとなく楽しそうというよりは「RX100M3」と屋内撮影のテストにちょうどいいかもと思えたため、さっそく行ってきました。

2020年10月11日  「七工匠 (しちこうしょう) 7Artisans 35mm F1.2」試し撮り第三弾は三脚を使用

強力な手振れ補正が搭載されているOLYMPUS機を使ってきたこともあって、X-E3もX-T20同様に描写が甘く感じる理由は微妙な手振れが原因なのでは思えてきます。1秒間に60ピクセルずれるとして手振れにならないのは1/60秒。6000x4000ピクセルもあれば、わずか1%ですので、手振れしない方が不思議です。

2020年10月9日  「七工匠 (しちこうしょう) 7Artisans 35mm F1.2」試し撮り第二弾はヒマワリ畑

いつもの鞍ヶ池で初撮りした「七工匠 7Artisans 35mm F1.2」がかなり良い感じだったため、実用性の確認を兼ねて愛知牧場のヒマワリ畑を撮影します。

2020年10月7日  「七工匠 (しちこうしょう) 7Artisans 35mm F1.2」試し撮り

思いのほか写りが良かった「七工匠 (しちこうしょう) 7Artisans 25mm F1.8」を買いなおすのは面白くないため「七工匠 (しちこうしょう) 7Artisans 35mm F1.2」を購入。さて写りはどうなのか。

2020年10月3日  再び中華レンズ「七工匠 (しちこうしょう) 7Artisans 35mm F1.2」を購入

「七工匠 (しちこうしょう) 7Artisans 35mm F1.2」に狙いを定めましたが、どうせなら“シルバー”が欲しいと思ってもなぜか中古で見つかりません。新品だと2万円超のため、ちょっと試すには躊躇います。どうしようかなと少し悩みながらAmazonで探すと、日本の代理店を通していないものなら5000円安いようで即ポチッ。代理店を通したものは日本向けの検品がされているらしいので、5000円の差は初期保証費みたいなものです。

2020年10月1日  「X-E3 + XF18mmF2 R」の緑を確認

緑の写りを手っ取り早く確認する近場で良い場所は王滝渓谷。さて、軽量セットの「X-E3 + XF18mmF2 R」の写りはいかに。

2020年9月29日  「フジノンレンズ XF18mmF2 R」の描写力をチェック

「XF18mmF2 R」の試し撮りで良い印象を持てたので改めて広角レンズで比較してみます。といっても「Voigtlander」の2本と「SONY SEL35F18F」には敵う可能性はないため、「E-M1 MarkIII+ M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0」と「PowerShot G1 X Mark II」を相手にします。

2020年9月25日  X-E3に似合う小型レンズ「フジノンレンズ XF18mmF2 R」購入&試写

3マウント体制はきついため、Xマウントの機材を全て売却したのに気まぐれで「X-E3」を購入。もともと「3マウント体制はきつい」と感じ始めた理由は、3マウント全てに同じようなレンズを揃えたくなってきたためで、「X-T20」から「X-E3」にチェンジした機会に「X-E3」に似合うレンズだけ買うことにします。

2020年9月23日  スナップ専科になる見た目重視で「FUJIFILM X-E3」を購入(45台目)

「FUJIFILM X-T20」の色味を良さを忘れることができず、「X100V」が8万円以下で購入可能ならさくっと買ってしまうところですが、15万円ではさすがに購入対象外です。「X-T2」の下位機種が「X-T20」、「X-Pro2」の下位機種が「X-E3」…

2020年9月20日  40-150mmPROのレンズフード

娘から買った「40-150mmPRO」には純正のレンズフードが添付されていなくて、代わりに見た目がごついラバーフードをくれました。このラバーフードはフィルターネジを使って装着させる必要があるため、結構めんどうです。畳んでしまえば携帯性は良いのですが、正直言って見た目が悪いです。

2020年9月18日  旭高原元気村で野鳥撮影

まだまだ暑い日が続きますが涼しい旭高原元気村なら野鳥もいるはず。ということで鳥撮影専用機の「COOLPIX P950」で野鳥を探します。

2020年9月17日  旭高原元気村の夕陽・星空・朝陽

近場で宿泊する目的は一か所で「夕陽・星空・朝陽」の3点セットを撮るためです。今回の撮影地は旭高原元気村です。

2020年9月16日  同じセンサーを使っている「COOLPIX P950」と「COOLPIX A1000」を撮り比べ

「COOLPIX P950」は35mm判換算24-2000mm相当、「COOLPIX A1000」は35mm判換算24-840mm相当ですが、大きさがあまりにも違うため、やはり巨大なレンズが使われていれば写りにも差が出るのだろうかと気になります。

2020年9月15日  「COOLPIX P950」でメジロを撮る

同じセンサーを使っている機種の対決ネタ「COOLPIX P950 vs COOLPIX A1000」のために鞍ヶ池にやってきましたが、運良くメジロを撮ることができたので、対決ネタから切り離しました。

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